くらし情報『『E.T.』の名子役、ドリュー・バリモアの栄光と挫折 昔から現在までを映画で振り返る』

2020年9月16日 18:38

『E.T.』の名子役、ドリュー・バリモアの栄光と挫折 昔から現在までを映画で振り返る

目次

・『E.T.』で天才子役として有名になったドリュー・バリモア
・荒れた私生活を感じさせない『炎の少女チャーリー』での演技
・17歳とは思えない魅力を放つ『ボディヒート』
・童話の『シンデレラ』を脚色した『エバー・アフター』
・ドリュー・バリモアが製作総指揮を務めた『25年目のキス』
・ドリュー・バリモアの最大のハマり役『チャーリーズ・エンジェル』
・日本でもリメイクされた人気作『50回目のファースト・キス』
・長編映画監督デビュー作品となった『ローラーガールズ・ダイアリー』
『E.T.』の名子役、ドリュー・バリモアの栄光と挫折 昔から現在までを映画で振り返る

子役として成功を手にするも、わずか13歳で薬物・アルコール依存症のリハビリセンターに入所したことで知られる、女優のドリュー・バリモア。

栄光と挫折を経験するも、その後はキャリアを立て直し見事に復活を果たした彼女ほど、『波乱万丈』という言葉が似合う存在はいないでしょう。

子役としてのドリュー・バリモアの名を一躍広めた『E.T.』から、母親との確執、転落から復活までを彼女の代表作とともに紹介します。

『E.T.』で天才子役として有名になったドリュー・バリモア

生後間もない頃から子役として活躍していたドリュー・バリモア。映画『アルタード・ステーツ/未知への挑戦』で映画デビューを果たした後、人生の転機となる作品に出演します。

それが、スティーヴン・スピルバーグによる世界的ヒット作『E.T.』でした。

ドリュー・バリモアは、同作で主人公・エリオットの妹役を熱演。同作での演技が高く評価され、一躍、人気子役の仲間入りを果たしました。

『E.T.』の名子役、ドリュー・バリモアの栄光と挫折 昔から現在までを映画で振り返る

荒れた私生活を感じさせない『炎の少女チャーリー』での演技

人気子役となった一方、学校の同級生たちからは嫉妬の対象となり、いじめにあっていたというドリュー・バリモア。

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