丸がつけられない…! 母親が息子の宿題に発狂しそうになったワケ
学校が長期休みになる、夏休みは大量の宿題が出されることが多いですよね。
宿題の丸付けを親が行うことも多く、大変なのは子供だけではなく両親も同じかもしれません。
息子の解答が破天荒すぎる件について
小学5年生の息子さんを育てる、母親のyoka(yoka9003)さん。夏休みの宿題を丸付けした時のエピソードを、Instagramへ投稿します。
すると「涙が出るほど笑った」「面白すぎる」の声が続出しました。一体どんな内容かというと…!
個性的な解答の数々に、yokaさんは「こんな解答ばっかでまったく丸がつけられないんですけど!?」と頭を抱えてしまいます…。
『いつも歩けば棒に当たる』『タンチョウは大型の怪鳥です』など、息子さんの個性が爆発…!
我が道を行く解答は、丸付けのたびに強めのツッコミが必要ですね。
さらに別の日、息子さんは『おいる』の漢字をyokaさんに聞いてきますが…。
「辞書を引きなさい」というと?
音声検索、大失敗…!
息子さんは、楽をしようと辞書を引かずスマートフォンの音声検索機能を使用します。
しかし、滑舌が悪くまったく違う言葉がヒット。きっと国語の神様が「辞書で調べるのです」といっているのでしょうね…。
投稿は反響を呼び、読者からこのような声が寄せられています。
・『怪鳥』がツボに入った!もう笑いが止まりません…!
・ママさんのツッコミがキレッキレで最高。
・夜中なのに声を出して笑った!丸付けお疲れ様です…。
・息子さんが自由すぎて、吹き出してしまいました!息子さんの個性あふれる珍解答。
丸付けをする親としては勘弁してほしいですが、多くの人を笑顔にさせたという意味では丸をあげたくなりますね!
[文・構成/grape編集部]
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