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頭の中、あなたでいっぱい。男性の好き度120%な年下相手の溺愛行動って?

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頭の中、あなたでいっぱい。男性の好き度120%な年下相手の溺愛行動って?

年上の女性と付き合いたいと思う男性は、同年代や年下の女性とは違う魅力を感じているよう。話を聞いてみると、普段クールにきめている男性ほど、年上の彼女との恋愛を楽しんでいるんだとか。そこで今回は、男性に聞いた年上彼女の魅力を3つご紹介します。愛をこめて叱ってくれる「僕、年上の彼女から叱られたくてたまんないんです。だから、わざと靴下を脱ぎっぱなしにしたり、ボディタッチしてみたり、リビングのど真ん中に寝転んだりして叱られるのを待ってます(笑)『もぉ~ダメって言ってるでしょ!』って叱る彼女の姿に萌えるんですよね」(26歳男性/アパレル)叱られてうれしい人なんていない……と思いきや、じつは女性に叱られることを求めている男性も、意外と少なくないんです。ポイントはあくまで「叱る」こと、「怒る」や「説教する」ではいけませんよ。年上の女性らしく上品に「もぉ~この子ったら、ダメでしょ!」と、愛のこもった叱り方をすると、なぜか年下の彼が喜ぶということがあるかもしれませんよ。2人きりの食事で「あーん」「彼女の手作りご飯を食べるときの楽しみがあって、たまに彼女に『あーんして♡』って頼むと、『仕方ないなぁ~』と、全部『あーん』で食べさせてくれるんです。
照れくさいけどやめられません。初めてできた年上の彼女、これからも甘え続けます」(25歳男性/営業)仲良しカップルに見られがちな愛情表現ですが、年上の彼女に食事全てを食べさせてもらいたいという男性もいるよう。さすがに、人目のある場所やこぼれやすいメニューのときは断るべきですが、彼からのリクエストがあったら、とことん付き合ってあげてもいいかも。膝枕と耳そうじ「5歳年上の彼女がいます。本当に恥ずかしい話ですが、彼女と自宅で過ごすときは、膝枕してもらいながらテレビを見ています。耳そうじをお願いすることもありますね。彼女のやわらかい太ももの上で耳そうじされるのが、いま一番至福の時間です」(26歳男性/金融関係)彼氏に膝枕をしてあげた経験のある女性もいると思いますが、そのまま耳そうじまでしてほしいという男性も存在します。しかし、気恥ずかしさもあって、自分からは言い出せない場合もあるかもしれませんね。
膝枕をしているときに、「耳そうじもしてあげよっか?」と問いかけてあげると、きっと喜んでくれるはずですよ。年上彼女に大胆に甘えたい女性の前ではかっこつけたがることの多い男性も、彼女には思いっきり甘えたいときがあるのでしょう。そして、それを叶えてくれる年上の女性には、大胆な甘え方を望んでいることも。自分からは言い出せない場合もあるので、女性から聞いてあげることで、2人の仲がさらに深まるかもしれませんね。(Grapps編集部)

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