弁当を忘れた夫。会社まで届けに行くと→同僚『今日は“処理”しなくていいのか?』夫『さすがに…』偶然聞こえた【耳を疑う会話】に絶句!
皆さんは、パートナーの発言に耳を疑った経験はありますか?今回は「弁当を忘れた夫」にまつわる物語とその感想を紹介します。※この物語はフィクションです。イラスト:モナ・リザの戯言健康診断に引っかかった夫主人公は、夫と2人で暮らす主婦です。ある日、健康診断に引っかかった夫のため、家庭の食生活を見直すと決めた主人公。夫が塩分の高い食事をとらないように、毎日弁当を持たせることにしました。夫も最初は抵抗していたものの、弁当を完食して持って帰るようになります。そんなある日、玄関に弁当を忘れたまま出勤してしまった夫。弁当を届けるため、夫の会社に向かった主人公ですが…。
夫の会社で…
わざわざ弁当を届けにきた主人公が気の毒に思いました。(30代/女性)わざわざ作った弁当を捨てられるぐらいなら、食べる気がないとハッキリ言ってくれたほうがいいと思いました。同僚との会話を聞いてしまった主人公はショックだったと思います。(30代/女性)※本文中の画像は投稿主様より掲載許諾をいただいています。※作者名含む記事内の情報は、記事作成時点でのものになります。※実際に募集した感想をもとに記事化しています。(Grapps編集部)