彼『抜け出さない?』すぐ”送信取消”になったメッセージに「は?」しかし⇒彼女の【言動】で形勢逆転!?
恋愛関係においてもっとも重要な要素の1つが信頼です。お互いが正直でいることが、関係を長く安定させる土台となります。しかし、デジタルツールが普及した現代では、ほんの些細なことからその信頼が一瞬で崩れ去ってしまうことも。今回は、彼の『誤爆』をきっかけに、ある決断を下すことにした女性の体験談を紹介します。彼と同棲していたとき
すでにメッセージを読んでいた私は「見えたけど…どういうこと?」と返信するも、既読にならず。結局、彼はその夜、帰ってきませんでした。そして翌朝。彼から「ごめん、終電逃して同僚の家に泊まってた。そのまま出社します」とのメッセージが。彼氏との話し合い
その答えに対し私は「…それさ、前も言ってなかった?今回が1回目じゃないじゃん」と、淡々と伝えました。そう、実は今回が初めてではなく以前にもあったのです。彼は「ごめん」と申し訳なさそうにしていましたが、もうかなり愛想を尽かしてしまいました…。最後に誤爆というかたちで裏切りの真実を知るという、とてもショックな出来事でした。言い訳や嘘で事実を隠そうとする姿勢は、不誠実さを感じさせ失望を決定的なものにします。裏切りが繰り返される相手との関係修復は困難なことも多いため「見切りをつけるかどうか」で悩むなら、1度距離を置くことを検討しましょう。離れて冷静になり、自分の心を守るための決断を下してください。※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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