“風邪なのに揚げ物を作る嫁”…義母が友人にデタラメを!?すると⇒友人が説教した【まさかの相手】に…青ざめる!?
夫婦関係を築くうえで、義家族との関わりは避けて通れないテーマのひとつ。しかし、意地悪な義家族が1人でもいると、自分の存在価値すら見失ってしまうほどの苦痛を味わうことも。今回は、善意を「意地悪な義母の嘘」で塗り替えられて、辛い思いをした嫁の体験談を紹介します。義母の看病をしに義実家へ義母が風邪で寝込んでいたある日、私は義実家へ看病をしに行きました。その1週間後、まだ義母の調子が戻っていないので、今度は家事の手伝いをしに行くことに。するとちょうど、義母の友人たちが来ていました。
義母のデタラメが炸裂!?
とても辛い出来事で、落ち込みましたが、今はなんとか気持ちを切り替え、前を向いて生きています。最後に自分の善意が、悪意ある嘘によって真逆に塗り替えられ、さらに第三者からの非難に晒されることは、非常に悲しくつらいことです。しかし他者の嘘で、本当の自分の価値は変わらないということを心に留めてください。理不尽な気持ちは拭えないかもしれませんが、自分らしく堂々と振る舞えばよいのです。※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています