初孫お披露目予定が…【1時間以上遅刻】した義両親!?さらに直後⇒義母の”ある行動”で…赤ちゃんが泣いてしまった話
初めての出産は喜ばしい一方、慣れない育児に疲労が蓄積していくもの。そして出産を機に、義両親や親族との付き合い方について悩みを抱えてしまうケースもあります。今回は、義両親と子どもの対面に配慮し「予定」を立てていた嫁の体験談を紹介します。この体験談から、義両親との付き合い方について考えてみましょう。義両親が来ることに義両親が、子どもの顔を初めて見に来た日のことです。初産だった私は、出産と育児で心身ともに疲れていましたが、義両親をもてなすために準備を整えていました。ミルクをあげる時間や子どもが起きている時間を考え、義両親にも来る時間を事前に伝えるなど、きちんと予定を組んでいました。ところが当日、義両親から『遅れます、ごめん』というメッセージが。
子どもがせっかく起きていたのに…“まあ仕方ないか”と思いつつ待っていましたが、1時間経っても来ず、やがて子どもも寝てしまいました。やっと来たかと思えば…
解決策として、夫に具体的な状況を伝えて夫婦の認識を一致させましょう。そのうえで、義両親との関係を健全に保つため、訪問頻度や時間帯を具体的に設定し「こちらの生活リズムを尊重してほしい」という希望を伝えてください。※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています