“子育てしながら妊娠する妻”を気遣う友人。しかし⇒夫「3人目になると…」続く言葉で…【本性】を晒してしまう!?
心身ともに大きな負担を伴う妊娠ですが、上に子どもがいると子育ても同時進行になり、夫の協力が必要不可欠でしょう。しかし2人目3人目となると「慣れ」という誤った安心感で、夫が妻を傷つけてしまうケースも。今回は、3人目の妊娠中に家事と育児に奮闘する中、夫の言動に唖然とした妻の体験談を紹介します。この体験談から、妊娠期間中の認識の相違や期待感について考えてみましょう。3人目を妊娠中これは私と夫の話です。私は3人目を妊娠中ですが、上の子ども2人がまだ幼いので毎日家事や育児に忙しくしていました。2人目までは夫も子どもの面倒を見てくれて助かっていたのですが、3人目になるとまったく協力してくれなくなったのです。平日は生活リズムの違いもあるので仕方ないと思えますが、休日も変わらずマイペースな夫。
そして忙しくしていた私が「たくさん動いて疲れた〜」と気持ちを吐露した際、夫はゲームをしながら「なんか頑張ってたね」と言ったのです。私は、その言葉にとてもイラついてしまいました。そして、そんなモヤモヤした気持ちでいたある日、家族ぐるみで仲のいい友人が我が家に遊びに来たときのこと…。妻を気遣ってくれる友人
私は『は? 妊婦に慣れたって何?あんたは妊婦じゃないでしょ!? …私は何回妊娠したって体はしんどいんですけど!?』と唖然とし、それ以降、夫に期待するのはやめました。最後に妊娠期間中、夫の無理解や無神経な言葉にやりきれない思いを抱えている妻は多くいます。相手に期待することはやめつつも、妊娠期間がどれほど心身に負担をかけるのかを改めて夫婦で話し合ってみてはいかがでしょうか。それが夫の「妊娠」に対する再認識のきっかけになるかもしれません。夫からのアクションに期待しすぎず、自分の気持ちや大変さを具体的に伝え、協力をお願いしてみることが大切です。※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています
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