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新学期の前夜…息子の制服がない?「待って、去年…」思い出した【事実】に母は汗が止まらない!?

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新学期の前夜…息子の制服がない?「待って、去年…」思い出した【事実】に母は汗が止まらない!?

子どもの成長の節目である新学期。期待と緊張が入り混じる大切なときを前に、予期せぬトラブルに見舞われることは珍しくありません。親としての当事者意識が希薄な夫を横目に、たった1人で事態を収拾しなければならなかった、という経験をした方も多いのではないでしょうか。今回は、新学期の前夜に、制服紛失という危機に直面した妻の体験談を紹介します。新学期前日
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どこかにあるでしょー
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どうしよう…
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新学期にジャージはダメ
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制服そちらに置き忘れてないですか?
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今から取りに行きます
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あったー
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忘れられない新学期になった
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最後に新学期の準備という家族共通の課題に対し、協力が得られない虚しさは、想像以上に深い溝を夫婦間に生じさせかねません。このようなトラブルを未然に防ぐため「準備の可視化」を、仕組みとして取り入れてみてください。まず長期休みに入る直前に、次の登校に必要な持ち物をリスト化し、家族が見える場所に掲示することから始めましょう。また事態が収束したあとは、冷静なタイミングで夫に「あのとき、どのような言葉や行動があれば助かったか」を伝え、同様の事態が起きた際のシミュレーションを共有するのも有効です。
妻1人が抱え込むのではなく、家族全員が「自分たちのこと」として捉えられる環境を、一歩ずつ整えていきませんか。より風通しの良い、協力し合える家庭へと進化させるためのキッカケにしていきましょう。作画:ワタナベ※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

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