愛あるセレクトをしたいママのみかた

あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話

Grapps
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話

産後の、心身ともに疲弊しているときに差し伸べられる「助けの手」は、まさに救いのように感じられるもの。しかし、その善意の裏側で母親が築きあげてきた育児方針が密かに壊されていたとしたら…。今回は『良き協力者』だと思っていた義母が、裏で子どもに不適切な食習慣を植えつけていた事実が発覚し、信頼が崩れ去ったという嫁の体験談を紹介します。夜のキッチンで…
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
我が子を大切に育てたいと願う母心
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
夫の提案で義母を頼る決断をした日
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
義実家で可愛がってもらえた
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
大人と同じものを食べられるようになった我が子
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
大雑把な義母が孫に差し出したおやつ
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
問い詰めて発覚した驚きの食事内容
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
義母に任せる機会を減らすことに
あげたことのない”コンビニ食品”を知っていた子ども。「まさか…」犯人に気づきゾッとした話
最後に育児のサポートにおいてもっとも重要なのは、物理的な手助け以上に「親の教育方針へのリスペクト」ではないでしょうか。義母の「内緒ね」という言葉は、母親を悪者に仕立てあげ、自分だけが理解力のある良い味方になろうとする、極めて無責任かつ利己的な振る舞いです。もし同じような義母に悩んでいるなら「ママには内緒」という言葉の危険性を、夫を通じて、あるいは直接、義母に伝えてください。「隠しごとをさせる=子どもに嘘をつく習慣を教える」ことであり、健全な成長を妨げる行為だと示すのです。また今後預ける必要がある場合は、お弁当を持たせ
  • これ以外は絶対に与えないでほしい
  • アレルギーや健康上の懸念があるため
  • 守れなければもう預けない
と明確な条件を示しましょう。
夫にも、これは単なる好みの問題ではなく、信頼崩壊であることを理解させ、毅然とした態度で味方に立ってもらうことが大切です。作画:えに※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています

提供:

Grapps

この記事のキーワード