結婚記念日の夜すら…マザコン夫は“義母との食事”を優先。翌朝⇒妻が目も合わせず【告げたこと】
お互いを『1番の理解者』として支え合う関係は、夫婦として理想的な形です。しかし、どれほど愛情を注いでいても、夫の心が常に『妻とは別の人物』のほうを向いているとしたら…妻の孤独感は計り知れないものになってしまうでしょう。今回は、大切な記念日や日常さえも義母に侵食され、夫の言動に深く傷ついた妻の体験談を紹介します。夫婦や家族の在り方について、改めて考えるきっかけになるお話かもしれません。3回目の結婚記念日
また、あまりに話し合いが困難な場合は、一度夫婦で距離を置き、夫にも考える時間を与えることが「自立した家庭の主」としての自覚を促すきっかけになるかもしれません。自分の尊厳を守り健全な夫婦関係を続けていくためにも、毅然とした態度で解決策を模索することが何よりも大切です。作画:むい※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています