小6娘の弁当に“ビーフジャーキー”を入れる夫!?「菓子パンよりマシ」⇒『ピキッ』妻がブチ切れた【結果】
夫婦で手を取り合って育児に励んでいるつもりでも、ふとした瞬間に埋めがたい「当事者意識の差」を痛感することがあります。特に受験という親子ともに敏感な時期において、親としての責任感の欠如は、子どもの心身にまで影響を及ぼしかねません。今回は、残業で多忙な妻が夫に娘のサポートを託した結果、父親としての自覚のなさが露呈し、深い失望を味わうことになった体験談を紹介します。弁当とお迎えを頼んだけど…
小さな成功体験を積み重ねることで少しずつ夫の当事者意識が底上げされれば、信頼して子どもを預けられる関係性が構築されていくはずです。作画:I’m toast※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています