【39℃】の子どもを「泣くな!寝とけ!」放置する夫。だが後日「熱?へぇ」⇒容赦ない妻の【復讐】に…夫が完全敗北!?
子どもが高熱で苦しんでいるとき、親であれば身を削る思いで看病にあたるものです。しかし、夫からあまりにも無神経で冷淡な言葉を投げかけられたら、キレてしまうのも無理はありません。今回は、息子の高熱を軽視し、自分勝手な振る舞いを続けた夫に対し、妻がある対応を通して思い知らせた体験談を紹介します。体調不良の息子を放置した夫息子が39℃という高熱を出して苦しんでいた夜のことです。熱にうなされ泣き続ける息子を必死に看病する私に対して、夫は「うるさいな、夜中に泣かせるな!」と怒鳴ってきました。私が看病の大変さを伝えても、夫は自分の仕事への影響ばかりを気にして「寝ておけば治るだろ」と、無責任な言葉を吐いて背を向けたのです。翌日、病院に連れて行くと息子は感染症であることが判明。回復に向かっているとのことでしたが、帰宅後に夫へ看病の協力を求めても「自分でやれば?俺は忙しい」と冷淡な態度を崩しませんでした。
このとき、いつか仕返ししてやりたいと考えた私。チャンス到来!思い知りなさい!
相手が自分の振る舞いを反省するまで一線を引くことで、対等な関係への第一歩が踏み出せるはずです。作画:アゲちゃん※Grapps編集部が独自に収集した実際の体験談をもとに記事化しています