「タワマン30階に住んでる!」マウントするママ友!?しかし⇒妻「タワマン…?それって…」まさかの事実に「は…?」
人からマウントを取られて、モヤモヤしたことはありませんか。相手に悪気がなくても、嫌な気持ちになりますよね。今回は、マウントを取るママ友をきっかけに思わぬ展開を迎えた女性の体験談を紹介します。平日デートの帰り道に…
「低収入な暇人は平日の昼間から気楽で羨ましいわぁ」そうイヤミたっぷりの言葉を言い放ってきたのです。気まずい紹介の瞬間
夫をスペック不足と決めつけ、嘲笑うのです。自慢話に覚えた違和感
実はママ友の夫の会社は、夫の会社の技術を得るべく夫を招待していたのです。そして、私はあることを思いつきます。そのパーティーに出席し、夫の正体をママ友に明かすことにしました。後日、ついに反撃開始!?
最後にママ友のマウントに辟易して、夫婦で反撃を誓った体験談でした。同じような相手へ悩む方にアドバイスを3つお伝えします。
マウント行為には真っ向から土俵に乗らずスルーする
マウント行為をする相手に対して、同じ次元で反論すると泥沼化します。相手はコンプレックスや虚栄心からマウントを取っているため、笑顔で聞き流すか距離を置くのが1番の自衛です。
違和感や事実の記録を静かに残しておく
「古いマンションに入っていくのを見た」というように、相手の言動の矛盾点や目撃した事実は冷静にメモなどに整理しておきましょう。いざというときの対処や、周囲へ客観的な事実を伝える強力な材料になります。
夫と日頃から信頼関係を築き、状況を共有しておく
嫌がらせを受けていることや自身の状況を夫に話しておきましょう。そうすることで、今回の夫のように心強い味方として一緒に立ち向かうことができます。