『ぎぼむす』で話題の美少女子役が明かす綾瀬との現場秘話
「私はもともと強いほうではないので、怒ったり、生意気なことを言ったりするシーンは難しかった」
そう話すのは、ドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系・火曜22時〜)で小学生の宮本みゆきを演じ、くるくる変わる表情が「かわいすぎる」と話題の横溝菜帆ちゃん(10)。いったん話しだすと、「うふふ」とかなりの笑い上戸。
「亜希子(綾瀬はるか)さんの腹芸のシーンは、笑っちゃいけないところなんですけど、綾瀬さんの演技がおもしろくて笑いをこらえるのが大変でした(笑)」
赤ちゃんから事務所に所属し、すでに数々の作品に出演。
「精霊の守り人」(NHK総合)では綾瀬扮する主人公の幼少時代を演じた。
「将来は綾瀬さんみたいに誰にでも優しくて、どんな役でもできる女優さんになりたいです」
今度はぜひ特技のフラダンスを見せてね!
提供元の記事
関連リンク
-
new
WEST.冠番組『リア突WEST.レボリューション』10月以降も放送継続へ ABCテレビ番組改編
-
new
「無理してる感凄かった」紅白4度出場“早大卒”歌手 うつ病を初告白…活動休止前に心配されていた多忙ぶりと“レコ大での異変”
-
new
「キレイになって夫を見返したい!」その一心でママ友の高額ヨガ教室に通い始めた妻…夫婦のすれ違いが発端で思わぬトラブルに巻き込まれていく!
-
milet、「うつ病」と診断されていた 活動休止の“真相”を明かす「ベッドから全く起き上がれないみたいな状態に」 “復帰を後押し”した存在は
-
new
「ただの危険人物」有名実業家 ちいかわパークで着ぐるみに絶叫しながら突撃も“迷惑行為”と波紋…スタッフの制止もなく“二次被害”の懸念