ハリウッド版『呪怨』のリブート作が来夏公開 競合はあの大作
『呪怨 パンデミック』(2006)で俊雄を演じた田中碧海は現在21歳だ(写真:Everett Collection/アフロ)
ホラー映画『呪怨』のハリウッド版にあたる『Grudge(原題)』がリブートされ、来年6月21日に米国公開される。
この日はディズニー/ピクサーの『トイ・ストーリー4』の公開日でもある。もともと8月16日としていた封切りを前倒ししてまでこの大作にぶつけてきたということは、よほど出来に自信があるということなのだろう。
監督および脚本は弱冠28歳のニコラス・ペッシェ。2016年のサンダンス映画祭で話題をさらった監督デビュー作『The Eyes of My Mother(原題)』監督・脚本・編集を手がけた若き天才だ。本作では、脚本はリメイク版『ペット・セメタリー』のジェフ・ブーラーと共同で脚本を執筆している。
また、制作陣には『呪怨 パンデミック』(2006)のプロデュースを務めたサム・ライミ、ロバート・タパート、一瀬隆重が引き続き名を連ねている。
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