くらし情報『明治から平成まで…フジ系列の提供紹介に「粋すぎる!」の声』

2019年5月1日 13:24

明治から平成まで…フジ系列の提供紹介に「粋すぎる!」の声

明治から平成まで…フジ系列の提供紹介に「粋すぎる!」の声


5月1日、ついに迎えた新元号「令和」への改元。30年に渡って続いた「平成」への別れと、新時代の訪れに日本中が熱狂している。

ハロウィンなどでも多くの人が集まる東京・渋谷にはカウントダウンの瞬間を目撃しようとした人々が殺到。機動隊が配備される騒ぎに。その他にも大阪・道頓堀では川に飛び込む人が現れるなど、全国各地で狂乱の一日が続いた。

テレビ各局も歴史的な一日を盛り上げようと気合十分。4月30日には、平成を振り返る改元特番が続出。『news zero』の特別拡大版を送った日本テレビは、MCの嵐・櫻井翔(37)と自民党・小泉進次郎氏(38)との対談などを放送。また、テレビ朝日の羽鳥慎一(48)やTBS安住紳一郎(45)など、他局も看板アナウンサーを司会に置く万全の態勢でこの日を迎えていた。

そんななか、フジテレビの“粋な計らい”がネットを中心に話題を呼んでいる。

司会にタモリ(73)を迎え、『FNN報道スペシャル平成の“大晦日” 令和につなぐテレビ』を放送したフジ。約6時間半にもわたる生放送で、皇室のこれまでの歩みを振り返る大型報道特番だ。話題となっているのは本編ではなく、なんとスポンサー各社を紹介する提供クレジット。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.