くらし情報『反町隆史乗り出した新境地、連ドラ解禁でオファー殺到の声も』

2019年5月16日 19:17

反町隆史乗り出した新境地、連ドラ解禁でオファー殺到の声も

反町隆史乗り出した新境地、連ドラ解禁でオファー殺到の声も


俳優の反町隆史(45)が7月スタートのテレビ東京系ドラマ「リーガル・ハート~いのちの再建弁護士~」に主演することを、一部スポーツ紙が報じた。

反町が連ドラで主演を務めるのは、2015年1月期のNHK「限界集落株式会社」以来約4年半ぶり。テレ東では今回が初となる。記事によると同ドラマは、企業再生が専門の弁護士・村松謙一氏のノンフィクション「いのちの再建弁護士会社と家族を生き返らせる」が原作。反町演じる企業再生弁護士・村越誠一が倒産危機にある中小企業を救うために奮闘するストーリーで、反町は初の弁護士役に挑むという。

反町といえば、15年10月期からテレビ朝日の人気ドラマシリーズ「相棒」で水谷豊(66)演じる主人公・杉下右京の相棒・冠城亘役を熱演中。他局のドラマに出演したのは18年4月期の「花のち晴れ~花男 Next Season~」(TBS系)のみだったが、ここに来てテレビ朝日以外の連ドラ出演を本格的に“解禁”したかたちだ。

「水谷さんは『相棒』に並々ならぬ熱意を持っており、共演者も相応の姿勢が求められてきました。しかし反町さんはすでに、水谷さんから絶大な信頼を得ております。そうした関係性ができていることもあり、今回の挑戦となったのでしょう」

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