やわらかとり天(辻仁成「ムスコ飯」第233飯レシピ)
第233飯「やわらかとり天」
■材料
鶏のささ身肉300g(6~7枚程度)
塩・こしょう少々
<下味>
日本酒小さじ2
醤油小さじ1
ごま油小さじ1弱
おろししょうが大さじ1/2分
おろしにんにく1片分
天ぷら粉1/3カップ
水40cc
氷2個
■作り方
【1】ささ身肉の筋を取り、塩・こしょうをしてボウルに入れ、そこに下味の調味料を加える。混ぜたら30分ほど冷蔵庫で休ませておく。
【2】天ぷら粉を別のボウルに入れ、水を加えたら菜箸で切る用にざっくり混ぜ、氷を入れておく。あまり混ぜ過ぎないように注意する。
【3】ささ身肉を1枚ずつ衣にくぐらせ、180~200度に熱した油で揚げる。火が通りやすいので、高めの温度の油で衣がサクサクに上がったら取り出してOK。
【4】そのままいただくか、茹でた蕎麦と一緒にいただいてもおいしい。
【お知らせ】
辻仁成さんによる新連載の人生相談「悩めるマダムたちへ――JINSEIのスパイス!」がスタートしました。
人生経験豊富な辻さんが、恋愛から家事・育児、夫への愚痴まで、みなさんの日頃の悩みにお答えします!お悩みは、メール(jinseinospice@gmail.com)、Twitter(女性自身連載「JINSEIのスパイス!」お悩み募集係【公式】@jinseinospice)、またはお便り(〒112-8011 東京都文京区音羽1-16-6『女性自身』編集部宛)にて絶賛募集中。性別と年齢、居住地を明記の上、お送りください。
【YouTubeでもレシピ動画公開中!】
提供元の記事
関連リンク
-
new
元フジ・三田友梨佳アナ、夏休み中の3歳長男と「自宅で一緒に工作」 ダンボールと模造紙で作った作品のクオリティに「めっちゃお上手」「器用で羨ましいです」と反響
-
new
『豊臣兄弟!』「敵は本能寺にあり!」セリフにまつわる裏話を披露「これバラしていいかわからないけど…」
-
new
『VIVANT』山本役・迫田孝也、“退場済み”なのにサプライズ登場 「もう死んでもいい!」に監督が即ツッコミ
-
new
読売テレビ・佐藤佳奈アナ、同局アナとの“思い出”ショット「寝顔も可愛い」「三姉妹の旅行ですね!」
-
new
「年齢は絶対20代で明るくて謙虚な子で頼むよ」義兄の結婚条件リストがトンデモすぎた…義嫁に婚活を丸投げする義兄の末路