くらし情報『勘九郎 打ち上げで妻に感謝!抱えていた「いだてん」の重圧』

2019年10月8日 00:00

勘九郎 打ち上げで妻に感謝!抱えていた「いだてん」の重圧

打ち上げ当日が妻・前田愛の誕生日だったと明かした勘九郎。

打ち上げ当日が妻・前田愛の誕生日だったと明かした勘九郎。



10月4日、都内のホテルでNHK大河ドラマ『いだてん』の打ち上げが行われた。

宮藤官九郎(49)が脚本を手掛け、中村勘九郎(37)と阿部サダヲ(49)のW主演。中村の妻役は綾瀬はるか(34)で母役は大竹しのぶ(62)。それ以外にもビートたけし(72)や役所広司(63)、薬師丸ひろ子(55)、小泉今日子(53)、竹野内豊(48)、星野源(38)、生田斗真(35)、松坂桃李(30)などなど書き切れないほどの超豪華メンバーが脇を固めていた。

にもかかわらず視聴率は終始、低迷。8月25日にはついに5.0%となり、大河史上最低記録を更新することとなった。それだけに打ち上げも超質素になるかと思いきや……なんと600人が参加する超巨大パーティとなっていたのだ。

これだけ大人数となれば、スケジュール調整も困難を極めるはず。だが、ほとんどのキャストが出席していたという。

会はNHK上田良一会長(70)のスピーチに始まり、その後は制作統括が挨拶。そして脚本家の宮藤官九郎と続く。その後は歓談タイムとなったが、すぐに第1部主演の中村勘九郎が挨拶を始めた。

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