くらし情報『東出昌大 深まる孤立化…共演女優は全スルー、豆まきも不参加』

2020年2月10日 00:00

東出昌大 深まる孤立化…共演女優は全スルー、豆まきも不参加

スタッフから離れ、ゴミ袋の横でたたずむ東出。

スタッフから離れ、ゴミ袋の横でたたずむ東出。



「撮影中は出演者全員が現場をもり立ててくれています。しかし終了後は、共演している女優陣の態度が一転。腫れ物に触るような状態で、全員が彼をスルーしていますね」(ドラマ関係者)

唐田えりか(22)との不倫が発覚し、杏(33)と別居中であることが報じられた東出昌大(32)。『ケイジとケンジ所轄と地検の24時』(テレビ朝日系)の現場では主演にもかかわらず、すっかり蚊帳の外に置かれているようだ。

「東出さんは、撮影時以外は控室にこもりっきり。極力、1人で過ごしているみたいです。たまたまドアが開いていたので楽屋の中をのぞいてみたところ、彼はポツンと座ってうつむいていました」(前出・ドラマ関係者)

その状況は、今も続いているようだ。2月1日、埼玉県内にある大学でドラマ『ケイジとケンジ』の撮影が行われていた。

スタッフが慌ただしく機材を運ぶなか、邪魔にならないようにしているのだろうか。ゴミ袋が置いてある撮影現場の端っこで、主演の東出はひとりで静かにたたずんでいる。

うつろな表情で遠くを見つめていたが、共演者が話しかけることはない。しばらくすると、「東出さん、出番です」

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