くらし情報『北村匠海映画がヒット確実と評判「不良路線は鉄板」の風潮も』

2020年3月9日 19:57

北村匠海映画がヒット確実と評判「不良路線は鉄板」の風潮も

北村匠海映画がヒット確実と評判「不良路線は鉄板」の風潮も


累計発行部数300万部超の人気漫コミックを実写映画化した映画『東京リベンジャーズ』(英勉監督、10月9日公開)。その主要キャスト7人が3月3日に公式サイトで発表され、話題を呼んでいる。

『新宿スワン』などで知られる漫画家・和久井健氏による、「週刊少年マガジン」(講談社)で連載中のコミック『東京卍リベンジャーズ』が原作。かつて不良だった主人公・タケミチが中学時代へタイムリープする能力に目覚めたことを機に、かつての恋人が殺害される運命を変えるべく最凶不良軍団・東京卍會に挑むストーリーだ。

注目のキャストは主人公・タケミチ役に北村匠海(22)。卍會の総長・マイキー役を吉沢亮(26)、副総長・ドラケンを山田裕貴(29)。さらに杉野遥亮(24)、鈴木伸之(27)、磯村勇斗(27)、間宮祥太朗(26)など旬のイケメン俳優陣が集結している。

「登場人物たちのかっこ良さや心揺さぶる名言などが、10代・20代の男女を中心に人気の作品。映像化が待ち望まれていました。キャストも今を代表する俳優たちばかり。スケジュールを合わせるのも大変だったでしょう。それだけ、映画に対する制作陣の気合いが感じられます」

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