くらし情報『上沼恵美子 パワハラ発言で番組終了報道も精神面を心配する声』

2020年7月22日 20:21

上沼恵美子 パワハラ発言で番組終了報道も精神面を心配する声

上沼恵美子 パワハラ発言で番組終了報道も精神面を心配する声


7月22日、上沼恵美子(65)が司会を務める『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)が24日で終了すると報じられた。95年から放送開始された長寿番組が、幕を閉じることとなった。

各メディアによると、関西テレビは「番組として一定の役割を果たすことができたと考え、番組を終了いたします」と発表。新型コロナウイルス影響で、視聴者をスタジオに招いて収録する“トークショー”のスタイルを維持するのが難しくなったという。

また上沼は、「1,000回を超えて続けることができたのは、支えてくださった視聴者の皆さまのおかげです」とコメントしたという。

いっぽうスポニチは同日、レギュラー出演者だったキングコング・梶原雄太(39)に対する上沼の“パワハラ発言”が発端と報じている。

「梶原さんは6月いっぱいで、上沼さんとレギュラーで共演していた『えみちゃんねる』と『上沼恵美子のこころ晴天』(ABCラジオ)を降板。上沼さんが収録中に、梶原さんを厳しく批判したことが原因だと報じられました。上沼さんはラジオでその理由を、『(梶原が)東京と大阪を行き来するのが大変だから』と説明するも、梶原さんはTwitterで否定。

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