『おかえりモネ』坂口健太郎&清原果耶のじれったすぎ恋模様
(写真提供:NHK)
連続テレビ小説『おかえりモネ』(NHK総合・月曜〜土曜午前8時〜ほか)のヒロイン・永浦百音(清原果耶)と診療所の医師・菅波光太朗(坂口健太郎)。物語の中で、2人は年単位で恋の進展なし!そんなモネと菅波先生のじれったい場面を気仙沼&登米編からプレーバック。
■21話「気象予報士試験受けるんですか?」
帰省を終え、登米へ戻るバスで菅波先生に会ったモネは気象予報士の資格に興味があることを話す。その後、勉強に行き詰まったモネに雨が降る理由を説明してあげたりと、菅波先生は勉強の面倒を見てあげるように。2人の距離が縮まるきっかけになったシーン!
■36話「あ、ちょっと待ってください。1日3分必ず跳んでください」
3度目の気象予報士試験を13日後に控えるモネに記憶力を向上させる縄跳びをすすめ、跳び縄を渡す菅波先生。その様子を見ていた森林組合の人たちは2人の関係にやきもき。「千年たってもダメだわ」とサヤカさん(夏木マリ)はあきれ気味。
■38話「ぼくにわからないことは回答できないので話はききます」
縄跳びは1日3分ではなく5分のほうが効果的とモネにわざわざ電話して伝える菅波先生。そこで胸の中にある思いを打ち明けるモネ。それに対して思いやりのある言葉をかける先生。ここまでの仲なのに先へ進まないのは2人が不器用すぎるから!?
やきもきする恋模様に、今後も2人から目が離せません!
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