くらし情報『コブクロ 大阪万博のテーマソング内定も拒否反応続出…拭いきれない“不倫デュオ”のイメージ』

2021年11月29日 11:00

コブクロ 大阪万博のテーマソング内定も拒否反応続出…拭いきれない“不倫デュオ”のイメージ

コブクロ 大阪万博のテーマソング内定も拒否反応続出…拭いきれない“不倫デュオ”のイメージ


’25年に大阪・夢洲(ゆめしま)で開催される日本国際博覧会(以下、大阪・関西万博)で、アンバサダーを務めるコブクロがテーマソングを手がけることがわかった。

各メディアによれば11月28日、コブクロは大阪市で行われた「中之島ウィンターパーティー ~Road to EXPO 2025~」に登壇。イベントに参加した若宮健嗣万博担当相(60)は「ぜひテーマソングをお願いしたい」とラブコールを送り、小渕健太郎(44)は「一生に一度のチャンスに音楽を通してお応えしたい」と意欲。さらに吉村洋文知事(46)もイベント終了後、「コブクロによるテーマソングが出来たら松井市長とデュエットしたい」と期待を膨らませていたという。

「コブクロは路上弾き語りからメジャーに駆け上がり、紅白歌合戦にも8回出場するなど大阪を代表するアーティスト。これまでも大阪マラソンのテーマソングを手がけるなど、大阪への貢献度は高いです。’70年万博の50周年記念式典が開かれた昨年10月、松井一郎市長(57)はいち早くテーマソングのオファーをしていました。まだ“内定”段階ですが、近日中に正式発表されるそうです」(音楽関係者)

だがコブクロといえば今年5月、黒田俊介(44)

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