くらし情報『綾瀬はるか コロナ復帰作現場でショック…交流10年の恩人女性Pが急逝していた』

2021年12月22日 06:00

綾瀬はるか コロナ復帰作現場でショック…交流10年の恩人女性Pが急逝していた

綾瀬はるか コロナ復帰作現場でショック…交流10年の恩人女性Pが急逝していた


’22年1月2日放送の新春ドラマ『義母と娘のブルース2022年謹賀新年スペシャル』(TBS系)に主演する綾瀬はるか(36)。本誌は11月上旬、眼鏡にスーツ姿の綾瀬が山梨県内の遊園地でロケにのぞむ姿を目撃していた。

「8月下旬に新型コロナウイルスに感染し、入院療養していた綾瀬さんは10月上旬に木村拓哉さん主演の大型時代劇映画で仕事復帰。クランクインが2週間ほど遅れたことも影響して、『きぼむす』と並行して撮影をしていました。そんな綾瀬さんに悲報が入ったのは11月半ばでした。今回の復帰作のキャスティングに携わった旧知の女性映画プロデューサー・Iさんが急死したんです」(映画関係者)

Iさんとは十数年来の交流があったという。

「’11年に公開された彼女の出演映画『プリンセストヨトミ』でも一緒に仕事をしていました。以前から綾瀬さんは『歴史ものの作品が好き』と話していました。400年前の過去と現在がつながる『プリンセス〜』の物語を綾瀬さんは特に気に入っていたんです。それから10年、またIさんと今度は待望の時代劇で一緒に仕事できることを心から喜んでいました。

ところが、自らの体調不良によりクランクインが遅れてしまった。

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