総額50億円超!宝くじ売り場の名物店主が語る“ゲン担ぎ”方法
徳じいこと、東京都「宝くじ御徒町駅前センター」店主・中野徳治さん。
「今年こそ宝くじを当てたい!」と意気込むあなたに朗報。大当たりには驚くべき共通の“ゲン担ぎ”がありましたーー!
■「いちご大福」を食べて爆当たり!
「先日、たまたま好物のいちご大福を食べて売り場に立ったら、その場でスクラッチの100万円が出てね。やっぱり大福は縁起がいいよ」
こう話すのは、本誌・連載コラム「“5じい”からの手紙」でおなじみの徳じいこと、東京都「宝くじ御徒町駅前センター」(台東区上野6-4-19)店主・中野徳治さん。
今年で開業21年、総額50億円超の大当たり売り場だが、中野さんの父親が和菓子店を経営していたこともあり、ジャンボ販売初日にはいちご大福を“1等GO大きな福”の語呂合わせでゲン担ぎに必ず食べているという。
東京都「西銀座チャンスセンター」(中央区銀座4-1外)も売り場近くに元祖いちご大福をうたう和菓子処「大角玉屋」があり、販売員の間で、その店のいちご大福が縁起がいいと話題だ。
「じつは先日『これを食べて買ったら、本当に大きなのが当たったよ』と話す女性のお客さんがいらして。販売員も売り場に入る前に運気が上がるようにと食べています」(児玉直樹店長)
いちごの花言葉は“あなたは私を喜ばせる”。いま旬のお菓子で、めざせ億万長者!
提供元の記事
関連リンク
-
ヒョンビン×チョン・ウソン「メイド・イン・コリア2」、『マンダロリアン・アンド・グローグー』ほか9月のディズニープラス作品
-
new
「夕飯が遅いから減点!」妻の家事を勝手に採点し、ドヤ顔のモラ夫。しかし直後⇒娘の指摘に「なっ…!」
-
9月6日(日)は、一粒万倍日・母倉日・天恩日が重なる超ラッキーデイ!縁起のいい日がわかる『吉日カレンダー2026年9月版』をziredが無料ダウンロード配布開始!
-
new
「俺も女子会に連れてってよ!」束縛がすごい寂しがり屋な年下夫…さらに愛情は度を越えて依存になった結果
-
【淡路島】卒業・入学のお祝い旅行、今のうちに決めると10%OFF春休みにサウナ付きヴィラ「THE BOXY AWAJI」の早割8名様で泊まれば、お一人様約14,300円〜