「成長が著しくてびっくり」ゆたぼん 父・幸也氏と“アンチ挑発”の日々から遂げた「変貌」にネット感激
《ホリエモンが「学校に行かなくていい」って言ってるからといって学校をサボって、大人になってから困ってもホリエモンは責任を取ってくれない。人生の責任は自分自身。僕も学校は行きたければ行けばいいし、行きたくないなら無理に行かなくていいと思う。でも、楽しめそうなら行ってみてもいいと思う》(5月8日)
DaiGoもゆたぼんの投稿に反応し、11日にXで《そして、社会に出ると、仕事は楽しい時に行けばいいでは成り立たないと言うことに気づく絶望》と冷ややかな視線を送っていた。
だが、ゆたぼんはDaiGoにも怯むことなく、鋭く切り返していた。
《教育は親の義務で子供は学校に行く権利はあるけど義務はありません。憲法で「すべて国民は、勤労の権利を有し、義務を負う」とあるので、学校と仕事は別ですね。だからといって「ホームレスの命はどうでもいい」なんて差別発言する人は良くないと思います。
学校で何を学んできたんや?って話ですよね》(5月12日)
■アンチへの考え方を見直すも父・幸也氏が“シャットアウト”した過去も
’18年に不登校を明かすYouTube動画が反響を呼び、新聞やメディアでも取り上げられたゆたぼん。