「IWGPから変わって無い」「ずっと美人」本格復帰した加藤あいの“ヘアカット近影”に驚きの声
6月3日、女優の加藤あい(41)がInstagramを更新。《Gave up on growing out my hair(編集部訳:髪を伸ばすのを諦めた)》という文章とともに、髪を切った後だと思われる正面からの自撮り写真を投稿した。コメント欄にはファンから絶賛の声が寄せられている。
《IWGPから変わってない》
《あいちゃん、変わらず可愛いです》
《ずっと美人さんだ》
加藤は97年にドラマ『ギフト』で女優デビューを果たすと、その後数々の話題作に出演。00年に放送され、当時若者の間で社会現象になったドラマ『池袋ウエストゲートパーク』に出演してブレイクを果たした際はわずか17歳だった。プライベートでは、13年11月に7歳年上の会社役員の男性と結婚し、15年に第1子、18年に第2子、22年に第3子を出産している。
「加藤さんは3児の母となった今でも、夜は炭水化物を控えて野菜でお腹を満たすなど、スタイル維持に努めているそうです。その美意識の高さが注目され、5月には美容誌『美ST』のレギュラーモデルに選ばれたことが発表されました。
これを機に本格的に芸能活動を復帰させるようです」(芸能関係者)
加藤は『美ST』モデルに選ばれたことを受け、《以前から愛読させて頂いていた雑誌なので、とても嬉しく思っております。これからも、読者の皆様と同じ目線で、美容と健康について楽しく学びながら、美しく健やかな生活を目指していきたいです》とコメント。冒頭のInstagramのアカウントはモデル就任と同時期に開設し、2週間ほど経っている。
「加藤さんのInstagramのフォロワーやコメント欄を見ると、同世代の女性から多くの支持を得ています。今回の投稿で披露したヘアスタイルは『池袋ウエストゲートパーク』のときと同じぐらいの長さだったので、当時を思い出すファンが多かったようです」(前出・芸能関係者)
20年以上経っても変わらない美貌に、ファンも衝撃を受けたようだ。
提供元の記事
関連リンク
-
new
野村萬斎&稲垣吾郎、初共演でシェイクスピア『テンペスト』上演 孤島で暮らす元ミラノ大公&自由を希求する空気の精演じる
-
new
パク・ソジュン、大好きなサムギョプサルを豪快に堪能 ファミマTV新番組で素顔披露
-
「催促してみるよ」子どもの保険証が一向に届かず夫を催促…生後2ヶ月の赤ちゃんがいるのに夫がマイペース過ぎて限界寸前
-
『救命病棟24時』開始から15分…ドラマチックすぎる進藤先生“江口洋介”の登場シーンにSNSも歓喜「きたあああああ」「ゾクゾクした」【ネタバレあり】
-
new
「男の子なんて私には耐えられない」久々に再会した友人の一言に絶句。子どもの性別が男の子だとわかると突然差別発言を連発