結婚発表の間宮祥太郎 3年で主演作品は8本!お相手女性が支えた「驚異の躍進」
俳優の間宮祥太朗(31)が、7月8日に結婚を発表した。所属事務所トライストーン・エンタテイメントの公式サイトを通じて「私事ではございますが、この度、かねてよりお付き合いしている方と結婚する運びとなりましたことを慎んでご報告させていただきます」と報告した。
「まだまだ未熟ではございますが、より一層励んで参りますので、今後とも何卒宜しくお願い申し上げます」と結婚後の意気込みも伝えたが、お相手については「かねてよりお付き合いしている方」と素性を明らかにしていない。
ネット上では間宮への祝福の言葉が多く寄せられているいっぽう、《相手は一般人?》《同業ではないってことか》《年上なのかな》お相手についても注目が集まっている。
そんなお相手の有力候補として挙がっているのが、昨年4月に「FLASH」が交際を報じた一般人女性A子さんだ。当時の記事では、都内で愛犬と散歩デートする2人の姿を写真とともに、交際期間は2〜3年ほどで“半同棲関係”にあると報じていた。また「SmartFLASH」は8日に配信した記事で、今回の結婚発表を受けて、《この女性が、今回発表された「かねてよりお付き合いしている方」とみて間違いないだろう》と報じている。
ここ数年、ドラマや映画に主演としての出演ばかりというまさに超売れっ子俳優の間宮だが、そこにはA子さんの存在もあったのではないか、とある芸能関係者は言う。
「18年のNHK朝ドラ『半分、青い。』でヒロインの夫役を務めるなど、もともと若手俳優として注目度の高かった間宮さんですが、21年から現在まで映画とドラマあわせて8本もの作品で主演を務めています。今年3月に公開された主演映画『変な家』は興行収入41億円を超えるメガヒットを記録し、6月まで放送されていたドラマ『ACMA:GAME アクマゲーム』は、10月に映画化されるなど、勢いは本物。
もちろん間宮さんの俳優としての努力が結実した結果だと思いますが、A子さんの支えも大きかったのではないでしょうか」
生活を共にする伴侶を手に入れた今年は、これまで以上の飛躍の年になりそうだ。
提供元の記事
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