男に濁りはない『まめ日和』第465回 2025年4月4日 女性自身 気に入った言葉は積極的に使いたがるまめですが、正確さがまだちょっとイマイチ。幼児期の頃のような可愛い言い間違いをなかなか聞くことができなくなった今、たまの言い間違いが聞けるのは貴重な楽しみです。まめもそろそろ5年生、言い間違いをそのままにしておくと困るシーンも出てくるのでその都度教えてはいるのですが、たまに正解を教えるのを躊躇ってしまうような味のある言い間違いに出会うと少々葛藤します。 この記事もおすすめ 「いつまで祝わなきゃいけないの?」結婚記念日に朝帰りした夫の一言を引き金に、禁断のアプリに手を出してしまう 提供元の記事 絶対に見つからない隠し場所『まめ日和』第464回 親子一緒に“見て、話す”メリット『まめ日和』第463回 成長は少しずつでも『まめ日和』第462回 提供: 関連リンク 「要領悪いですね(笑)」エリート義弟が姉をバカにした瞬間⇒「も、申し訳ございません…」震えて謝罪し始めたワケ Grapps 入江聖奈、『ぼうさい変エル大使』に 出身・鳥取県で 「愛してやまない」カエルのイラスト贈る ORICON NEWS 《北区・2人刺傷事件》刺された男性が呻き、容疑者女性は建物をウロウロ…目撃者が語る「緊迫の現場」 女性自身 new 「子どもいるし働けない!」離婚してから仕事探しもせず実家に居座る義妹…夫にもお小遣いをねだる義妹が厄介すぎる ウーマンエキサイト編集部 台北スタイルが東京へ!TAIPEI corners、台湾の文化・クリエイティブ16社を率いて来日 @Press この記事のキーワード