《テレビ朝日本社で転落事故》20~30代社外スタッフが死亡…局内騒然も「かん口令が敷かれて噂が飛び交う事態」
テレビ朝日本社
12月10日、夜7時ごろ。東京都・港区六本木のテレビ朝日本社の社屋から男性が落下し、その場で死亡が確認された。しかし全貌は謎に包まれていて――。
亡くなった男性は20〜30代で、テレビ朝日で働いていた社外スタッフだったという。
「男性は社屋の7階から転落したと報じられており、通行人の男性が巻き込まれて左肩に軽傷を負ったとのことです。当時はケヤキ並木のイルミネーションを見に多くの通行人で賑わっていた時間でしたが、警察や消防が駆けつけることに。現場付近には規制線が貼られ、ブルーシートで覆われた箇所もありました」(スポーツ紙記者)
テレビ朝日関係者は言う。
「事故を受けて、テレ朝の人事部や総務部は深夜まで関係各所の対応に当たっていたそうです。
社屋で起きた衝撃的な出来事に局内は騒然としています。しかし、局内ではこの事故に関してかん口令が敷かれているんです。誰も詳しいことは知らず、噂が飛び交う事態となっています」
テレビ朝日はスポーツ紙の報道に対し、「事案の詳細につきましては、現在警察が捜査中」としている。
提供元の記事
関連リンク
-
new
「森林の仕事オンラインガイダンス」8月21日に開催 全国39都道府県の林業・就業・暮らしをオンラインで比較 ~参加無料・ビデオOFF・仮名参加OK~
-
new
「妊婦もガキも邪魔じゃん」と笑った男——その一言で、彼の本性のすべてが露呈した
-
new
山田五郎さん死去、『アド街』公式が追悼 最期の収録は亡くなる6日前 28年、計1万4000回以上出演「休まれる事は、一度もありませんでした」人柄伝える
-
new
南青山のデニムスーツ専門店Denew、ヴィンテージ「TYPE I」をテーラード仕立てに再構築した新作デニムジャケットを販売
-
new
「朝までコースかもw」妊婦妻を”4日間”放置し、会社から帰宅しない夫。だが妻「確認したけど…」夫が青ざめた末路とは