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《“目のやり場に困る”服が物議に》長谷川京子 堂々デート、車内チュー報道も…貫く“ありのまま“スタイル

女性自身
《“目のやり場に困る”服が物議に》長谷川京子 堂々デート、車内チュー報道も…貫く“ありのまま“スタイル

長谷川京子(写真:本誌写真部)



47歳の恋は、人目を気にせず、むしろ見せつけるかのように“ありのまま”だった――。

26日、女優の長谷川京子(47)の最新デート姿を女性セブンプラスが報じた。お相手は’25年12月に熱愛が報じられていた7歳年下のアパレル会社経営者。報道によると、長谷川はサングラスはしていたもののノーマスク。特に変装もせず、逆に華やかな出で立ちだったという。さらに年下男性と密着し、周囲の人から長谷川だと気づかれても意に介さない様子だったとも。

「長谷川さんの“堂々ぶり”は今回に限ったことではありません。’23年には6歳年下のレストランオーナーとの熱愛をNEWSポストセブンによって報じられていますが、その時もタクシーの中で熱烈なキスを交わす姿まで激写されていました。
当時の交際は長谷川さんの猛アタックで交際が始まったとされ、隠す気配は一切なかったですね」(芸能記者)

長谷川は’08年にポルノグラフィティのギタリスト・新藤晴一(51)と結婚して2児をもうけるも、’21年に離婚。シングルマザーとなってからの恋愛は、どの相手も年下、どの相手とも堂々とデートする姿が報じられている。

恋愛だけではない。長谷川の“ありのまま”は、ファッションにも色濃く表れている。

「長谷川さんは自身のインスタグラムで胸元の大きく開いたトップスやショートパンツスタイルを頻繁に披露し、ネットではたびたびその“露出度”について称賛する声とともに困惑する声も上がっています。’20年に開設した自身のYouTubeチャンネルでは、自宅で手料理を披露する動画が話題になりましたが、注目を集めたのは料理よりも、大きく胸元の開いた黒のキャミソールにスパッツという大胆な装い。以降、良い意味でも悪い意味でも“目のやり場に困る”という反応を集め続けています」(前出・芸能記者)

28日放送の関西テレビ『おかべろ』に出演した長谷川は、まさにこのバズったYouTube動画について振り返り、MCの岡村隆史から「あんまり服着てはれへん」と突っ込まれると、こう答えた。

「普段から家の中でこういう格好してるし」「何も本当に狙ってなくて」

さらに「モデルをやってたっていうのもあって。
あんまり露出をすることに躊躇がないので」と語った。

YouTube動画が「露出しすぎ」といった声が上がった際、「リアクションがあってやっと気づいた」という長谷川。とはいえ、“ありのまま”をやめるつもりはないようだ……。

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