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《またも“目のやり場に困る”》長谷川京子 “ピチピチ”ドレスにネット沸騰…大胆ファッションを着こなすワケ

女性自身
《またも“目のやり場に困る”》長谷川京子 “ピチピチ”ドレスにネット沸騰…大胆ファッションを着こなすワケ

長谷川京子(写真:本誌写真部)



4月23日、映画『プラダを着た悪魔2』のジャパンプレミアに出席した女優の長谷川京子(47)。

この日、長谷川が着こなしていたのは藤色のロングドレス。後ろの裾は引きずるぐらい長いが、左足は太もも部分から生足がのぞく大胆なカットが施されている。何より、ボディラインがくっきりと分かるデザインが特徴的だ。

司会者にファッションのポイントを聞かれた長谷川は、「スタイリストさんに何着か用意していただいた中から、普段あまり選ばないような服をあえて選びました」とコメント。さらに、「いつもは胸まわりが広く開いたものを選びがちなのですが、今日はタイトにミニマルに、そして鮮やかな色を選ばせていただきました」と、にこやかに続けた。

長谷川のコメント通り、首元はタートルネック、ドレスには珍しく長袖なので、上半身の露出は極めて少ない。しかし、ぴったりとしたデザインがバストを強調。
あまりにピタピタすぎて、“目のやり場に困る服”と言えるだろう。

しばしば大胆なファッションで注目されることがある長谷川。とくに、2020年6月に開始した自身のYouTubeチャンネルでの第1弾動画は大きな話題を呼んだ。自宅キッチンで料理をする動画だが、長谷川はタイトな黒のキャミソールを着用。胸が大胆に見える衣装の影響なのか、現在約181万回再生を記録している。

「この動画については、3月28日に放送された『おかべろ』(関西テレビ系)でも振り返っています。ナインティナインの岡村隆史さん(55)が“これはオレもちょっと見ました”というと、長谷川さんは“家の中だったら普通でしょ”と思っていたと言い、“何も本当に狙ってなくて”と打ち明けていました。露出の多さを、世間の反応で初めて自覚したようですね。
また、元々モデルをやっていたため“あんまり露出をすることに躊躇がない”とさらりと告白しています」(テレビ誌ライター)

今回の長谷川の大胆な“パツパツ”スタイルに、ネット上では

《もじもじくんを思い出した》
《まさにムッチムチ》
《胸元開きじゃなくてもこの色気はすごい……》
《体型を維持するにはかなり努力してると思います。47歳なら立派ではないでしょうか》
と、驚きの声が多数あがっている。

23日までに自身のインスタグラムで、ピラティスとワークアウトの様子をアップした長谷川。今も、週に一度のトレーニングを欠かさないようだ。美ボディを際立たせる大胆ファッションは、まだまだこれからも止まらないだろう。

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