《紗栄子の“重すぎる愛”にも平然》交際公表のワンオクRyota 子どももなつく「心の広さ」

女性自身
《紗栄子の“重すぎる愛”にも平然》交際公表のワンオクRyota 子どももなつく「心の広さ」

紗栄子とRyota(写真右:Ryotaのインスタグラムより)



《現在お付き合いしている人がいます》

10月10日、Instagramにこう綴ったのは世界的人気ロックバンド『ONE OK ROCK』のベーシスト・Ryota(37)。この前日に「FRIDAYデジタル」によってタレントで実業家の紗栄子(39)との“手つなぎ熱愛”が報じられていた。

いっぽうの紗栄子もInstagramに《現在、私には大切に想っている人がいます》と投稿。お互いの写真を載せ、交際を認めることとなった。

これまでも数々の大物と浮名を流してきた紗栄子だが、その恋愛観は非常に情熱的。

「’21年4月放送の『人志松本の酒のツマミになる話』(フジテレビ系)に出演した際には、『私は四六時中ずっと一緒にいたいタイプ。ご飯食べるのも寝るのもお風呂入るのもぜ~んぶ一緒』『トイレだけ別…かな』と語っていました」(スポーツ紙記者)

しかしその愛の重さが、時に相手の負担になることもあったようだ。‘17年12月放送の『おしゃれイズム』(日本テレビ系)では「要所要所でやりすぎちゃって、いつも怯えられて離れていかれちゃうんですよね」と苦笑交じりに吐露していた。


しかし、新たなパートナーとなったRyotaはそんな紗栄子も温かく受け止めているようでーー。

「見た目のワイルドさとは裏腹に、Ryotaさんは恋人なら電車に乗り込む直前までお見送りするなど、非常にマメで尽くすタイプ。バンドのボーカルのTakaさん(38)も“心が広い”とその性格を語っていました。

紗栄子さんだけでなく、彼女の子どもともすぐに打ち解けて親しくなったそうです。紗栄子さんと子どもをライブに招待して音楽の話題で盛り上がっているといいます」(芸能関係者)

互いに深い愛情を注ぎ合うふたりだからこそ、濃厚な関係を築いていけそうだ。

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