くらし情報『高嶋政伸 夫人第一子妊娠の陰にあった「高嶋家存続の重圧」』

2017年5月2日 17:00

高嶋政伸 夫人第一子妊娠の陰にあった「高嶋家存続の重圧」

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高嶋政伸(50)に第1子が誕生することを1日、スポーツ報知が報じた。

政伸は15年9月、大学病院に勤める14歳年下の医師と再婚。同紙によると、夫人はすでに安定期に入っており年内にも出産予定。両親の高島忠夫(86)、寿美花代(85)にとっては待望の初孫となる。

「政伸に先立ち、兄の政宏(51)が05年にシルビア・グラブ(42)と結婚。シルビアはその時点で舞台・ミュージカル女優として売れっ子で、次々にオファーが舞い込んでいました。そのためなかなか子宝に恵まれず、現在に至っています」(演劇担当記者)

兄に遅れること3年、政伸は08年にモデルで女優の美元(37)と結婚。東京・帝国ホテルで盛大な披露宴を行い、高嶋家の世継ぎ誕生が期待されたのだが……。

「もともと派手好きな美元は、政伸の母である寿美と合わなかったといいます。そのうち、政伸とも性格の不一致が露呈。泥沼の離婚訴訟を経て、12年にようやく離婚が成立しました」(スポーツ紙記者)

一時期は離婚訴訟のストレスなどから激太りし心配された政伸。

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