くらし情報『細木数子 勉強会終了…激ヤセで始めていた“余命2年の終活”』

2017年11月28日 00:00

細木数子 勉強会終了…激ヤセで始めていた“余命2年の終活”

image


「テレビに出ていたころとは別人みたい。驚くほど激ヤセしていて、あの細木さんだと気づかないほどです。ひと回り以上細くなっていて、みんなで『何か病気で体調を崩されたとしか思えない』と話しています」

細木数子(79)が京都にいる際に使う大邸宅の近所で、こんな目撃談が寄せられた。’08年3月でテレビのレギュラー番組を終了し、六占星術の活動に専念してきた細木。だが「地獄に落ちるわよ!」などの発言で一世を風靡したころとは別人のように元気がないと、心配の声があがっているのだ。さらに別の住民も、細木の“変貌ぶり”をこう語る。

「今年7月ごろに細木さんをお見かけしましたが、木陰にある岩へ腰かけていて。私が作っている野菜に興味をもたれていたので『差し上げましょうか』といったら『わあ、嬉しい』と子供のように喜んでいました。別れ際も私の手を両手で包んで『ありがとう』と言って……。怖い物言いではなく、とても柔らかな話し方に変わっていました」

本誌は’16年2月、細木が京都の邸宅裏に巨大寺院を建設していると報じていた。

関連記事
新着くらしまとめ
もっと見る
子どもの教育アンケート
もっと見る
記事配信社一覧
facebook
Facebook
instagram
instagram
twitter
twitter
ピックアップ
上へ戻る

Copyright © 1997-2019 Excite Japan Co., LTD. All Rights Reserved.