くらし情報『草なぎ剛 亡き大杉漣さんへの想いを初めて明かし、ファン涙』

2018年4月2日 21:00

草なぎ剛 亡き大杉漣さんへの想いを初めて明かし、ファン涙

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4月1日に放送された「新しい別の窓」(AbemaTV)で、草なぎ剛(43)と斉藤和義(51)がセッションを披露。その際に草なぎは、2月に亡くなった大杉漣さん(享年66)への思いを初めて口にした。

草なぎは「僕がギターを始めたのは大杉さんの影響が大きい」とし、ドラマで共演した際も2人はよくセッションしていたという。昨年6月には大杉さんに連れられて斉藤のライブに行ったと明かし「ちょうど自分の道を考えているときだったので、心の支えになった曲です」と、斉藤の「僕が見たビートルズはテレビの中」を紹介した。セッションの前に草なぎは、斉藤にこう語りかけた。

「まだ亡くなったばかりで気持ちの整理もつかないんですけど、漣さんのことを思いながら一緒に歌ってください」

セッションを披露し終えると、草なぎは「本当に好きな曲で、大杉さんも好きな曲だった」と瞳を潤ませた。

見守っていた香取慎吾(41)も目元を拭いながら、大杉さんとの思い出を語った。

「漣さんは僕らのことも気にかけてくれていたみたいで。『72時間(テレビ・同局)

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