「こういうの欲しかった!」献立ストレスを冷凍貯金で解消。大塚食品の“下味冷凍”ソースが、働くママ・パパの夕食作りを救う!
冷凍した方がおいしくなる。「しょうが焼き」など子どもも大人も大好きな5つの味
同商品は、専用パウチに下味用のソースが入っており、お肉を直接入れてそのまま冷凍保存ができます。下味冷凍することで甘味や塩味などの旨みが引き立ち、お肉の臭みを抑える独自の設計を追求しました。実際に同商品を使い、下味冷凍した場合と、下味をつけず冷凍し調理した場合を比較すると、下味をつけてから冷凍したほうがおいしさにつながる3要素(甘味・塩味・酸味)がアップし、肉の臭みがダウンすることがわかりました。
2025年10月実施、自社分析。ハニーマスタードソースを用い、「下味冷凍なし」と「下味冷凍あり」で調理後の鶏もも肉中の各成分量を比較(下味冷凍なしを100とした場合)
使いたいときに解凍し、野菜と一緒にフライパンで調理すれば、手早くメインディッシュが完成します。
ラインアップは「鶏ももポテトのハニーマスタード」「豚バラキャベツのローストガーリック炒め」「豚ロース玉ねぎのしょうが焼き」「鶏ももトマトのタンドリー」「豚バラなすのバルサミコ炒め」の5種類。コクがありながらマイルドな味わいで、子どもから大人まで楽しめる味に仕上げました。
メインディップ概要
発売日:2026年3月2日(月)
種類:鶏ももポテトのハニーマスタード
豚バラキャベツのローストガーリック炒め
豚ロース玉ねぎのしょうが焼き
鶏ももトマトのタンドリー
豚バラなすのバルサミコ炒め
販売エリア:全国
販売チャネル:量販店、ドラッグストア、ECサイト等
大塚食品
https://www.otsukafoods.co.jp/
(マイナビ子育て編集部)