『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2、裏切りと欲望がむき出しになる本予告映像公開 テーマソングはサバシスターの書き下ろし曲に

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『トモダチ100人よべるかな?』シーズン2、裏切りと欲望がむき出しになる本予告映像公開 テーマソングはサバシスターの書き下ろし曲に

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8月28日(金)よりPrime Videoで独占配信される『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2の本予告映像が公開された。

『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』は、日本のPrime Original史上最大の賞金1億円をかけた究極の友情実験バラエティ番組。前作からスケールアップしたシーズン2では、ゲームマスターの設楽統(バナナマン)、バカリズムのもと、プレイヤーとして長谷川忍(シソンヌ)、増田貴久(NEWS)、ベッキーの3人が登場。俳優、ミュージシャン、芸人、アスリートなど、さまざまな分野の人気芸能人142人がトモダチとして集結した。

公開された本予告映像では、指原莉乃やZeebra、松本まりからがどこか不安げな表情でセットへ足を踏み入れる様子から、勝利を目指して結束し、運動能力・心理戦・知識・チームワークを試すゲームに奮闘するトモダチたちの姿が映し出されている。後半には、「お金ほしくないですか?」と尾形貴弘(パンサー)やおたけ(ジャングルポケット)に揺さぶりをかけるお見送り芸人しんいちをはじめ、八百長を持ちかける長谷川、裏切りを持ちかけられる福留光帆(元AKB48)の姿など、前作以上に裏切りが横行する人間の本性と欲望がむき出しになる展開が予想される。感情を爆発させる吉村崇(平成ノブシコブシ)、「内乱が起きたときは僕が制します」と頼もしくリーダーシップを発揮する小籔千豊や、チームのために全力疾走する猪狩蒼弥(KEY TO LIT)、人気芸能人らとともに不安げな表情を浮かべる=LOVE、そしてデスゲームの主人公さながらに「最初から裏切るつもりだったのかよ!!俺たち仲間だろ!」と叫ぶ狂気をはらんだ劇団ひとりの姿も映し出され、波乱に満ちた内容を予感させる。

Prime Original『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』本予告映像


また、本作のテーマソングがサバシスターによる書き下ろし曲「来て」に決定した。
楽曲についてサバシスターは、「曲を作るにあたって昨年のシーズン1を見させていただいたのですが、めちゃめちゃ面白くてツアー中のホテルで一気見しました。はじめは、番組の内容に沿って“友だちの曲”を書こうと思っていたのですが、番組で何度も出てくる“今から来て!”という言葉について考えているうちに、恋愛に夢中な女の子が頭の中に現れてきました。心の中で思っていることと、理想の自分とがぶつかって思い悩む女の子が、それでもかわいく賢く生きていこうとする。私自身にとってもすごく大事で、人生のテーマのような曲になりました。番組の内容にも寄り添いながら書き下ろさせていただいた『来て』ですが、みなさんの新たな視点でもこの曲を受け取ってほしいです。これから配信されるシーズン2も楽しみにしています!」とコメントを寄せた。「君のためならなんでもできると言って笑ってよ」というまっすぐな歌詞から始まる疾走感あふれる本楽曲は、トモダチのために全力を尽くす出演者たちの熱い絆と重なり、番組をさらに盛り上げる。「来て」は、9月2日(水)にリリース予定の最新EP『働くサバたち。
』に収録される。

<番組情報>
『賞金1億円の究極実験 トモダチ100人よべるかな?』シーズン2

8月28日(金)よりPrime Videoで独占配信(全6話)

作品ページ:
https://www.amazon.co.jp/gp/video/detail/B0HBTQG688

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