放送映画批評家協会ドキュメンタリー賞が発表
放送映画批評家協会(Critics Choice Association)のドキュメンタリー賞が発表された。
長編映画賞は、Netflixの『パーフェクト・ネイバー:正当防衛法はどこへ向かうのか』。この作品は、監督も含め、5部門で受賞。
一方、最多部門でノミネーションされていた『Orwell: 2+2=5』は、作曲とナレーションの2部門受賞にとどまった。
ウクライナからオスカー国際長編部門にエントリーもされている『200 Meters to Andriivka』は、5部門で候補入りしつつも受賞を逃した。
文:猿渡由紀
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