『野郎どもと女たち』リメイク版監督にビル・コンドン
リメイク版『野郎どもと女たち』の監督を、ビル・コンドンが務めることになりそうだ。
リメイク権を持つトライスター・ピクチャーズがコンドンにオファーし、コンドンも自分の次の作品に今作を検討しているとのことである。コンドンは『ドリームガールズ』『美女と野獣』を監督、『グレイテスト・ショーマン』では脚本も務めたミュージカル映画のヒットメーカー。リメイクの企画は何年も前からありながらなかなか先に進まなかったこのプロジェクトに、一気に勢いがつきそうだ。
『野郎どもと女たち』は1950年にブロードウェイでデビューし、トニー賞を受賞。1955年の映画化版にはマーロン・ブランド、フランク・シナトラ、ジーン・シモンズ、ヴィヴィアン・ブレインが出演した。
文=猿渡由紀
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