お台場で初の国際芸術祭「東京お台場トリエンナーレ2025」来年10月に開催決定!
東京の臨海副都心に位置するお台場エリアで2025年10~12月、国際的な芸術祭「東京お台場トリエンナーレ2025」を開催することが発表された。
嘉永6(1853)年、ペリー来航を機に、外国の脅威から江戸を守るために、大砲を置く「台」となる「場所」として徳川幕府により築かれた「お台場」。今では、ウォーターフロントの美しいロケーションが魅力の臨海副都心の代名詞となっており、アニメやゲーム、ライブなどのエンタテインメントイベントや東京2020 オリンピック・パラリンピック競技大会が開催されるなど、世界にも広く知られるエリアとなっている。
「東京お台場トリエンナーレ2025」は、東京で世界陸上やデフリンピックが開催される2025年に、これまで培ってきたエンタテインメントとアートの力で東京の魅力を世界に向け発信していくという試みだ。
詳細な会期やアーティスティックディレクター、参加アーティストは今秋発表される。
<開催情報>
「東京お台場トリエンナーレ2025」
会期:2025年10~12月
会場:台場公園(第三台場)、フジテレビ本社屋・湾岸スタジオ、日本科学未来館 ほか
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