北米ボックスオフィス、首位は『F1』
6月27日から29日にかけての週末、北米のボックスオフィスでは、ブラッド・ピットの最新主演作『F1/エフワン』が首位を獲得した。売り上げは5,500万ドルで、Appleのオリジナル映画としては最高記録。
2位は実写版『ヒックとドラゴン』。3位はピクサーの『星つなぎのエリオ』。
4位はこの週末にデビューした『M3GAN/ミーガン 2.0』。売り上げは1,000万ドルと、3年前のオリジナルの3分の1というがっかりの結果となった。
5位は『28年後…』。6位の『リロ&スティッチ』は、北米興収4億ドルを達成した。
独立記念日の連休となる次の週末は『ジュラシック・ワールド/復活の大地』が公開となる。
文=猿渡由紀
『F1/エフワン』
公開中
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