くらし情報『やついいちろう、井ノ原快彦&KREVAとのバンド演奏に「30年一緒にやってるみたい」 『461個のおべんとう』インタビュー映像独占公開』

2020年10月23日 12:00

やついいちろう、井ノ原快彦&KREVAとのバンド演奏に「30年一緒にやってるみたい」 『461個のおべんとう』インタビュー映像独占公開

『461個のおべんとう』やついいちろう (c)2020「461個のおべんとう」製作委員会

(c)2020「461個のおべんとう」製作委員会



TOKYO No.1 SOUL SET渡辺俊美によるお弁当エッセイ『461個の弁当は、親父と息子の男の約束。』が『461個のおべんとう』として映画化され、11月6日(金)に全国公開される。この度、お笑い・DJ・俳優と様々な顔を持つ、やついいちろうが本編で人気バンドのムードメーカーであるDJを演じるライブシーンを収めたインタビュー映像が公開された。

本作の主人公、ミュージシャンでありながら息子のためにお弁当を作り続けることを決意する、シングルファザーの鈴本一樹を演じるのは、井ノ原快彦。そして、一樹の息子、虹輝を関西ジャニーズJr.で人気沸騰中のユニット「なにわ男子」に所属する道枝駿佑が演じる。監督は『キセキ -あの日のソビト-』『泣くな赤鬼』の兼重淳が務める。

本編には井ノ原、KREVA、やついがメンバーを演じる、バンド「Ten 4 The Suns」が登場する。バンドの代表曲『It’s all right』は、原作者の渡辺俊美が作詞・作曲を担当。ラップ部分をKREVAが作詞・作曲している。

この度公開された映像では、『It’s all right』を演奏する撮影風景と、やついのインタビューが収められている。

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