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【Northern19 インタビュー】「自分たちにしかできないもの」を追求し続ける── 22年のキャリアを振り返り、新EP『FIVE FLESH』で新たな出発点へ

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【Northern19 インタビュー】「自分たちにしかできないもの」を追求し続ける── 22年のキャリアを振り返り、新EP『FIVE FLESH』で新たな出発点へ

Photo:高木龍仁



Text:吉羽さおりPhoto:高木龍仁
ライブでは、コブシを突き上げて大合唱を巻き起こしていく、哀愁を帯びたメロディとツインボーカルが織りなす力強さとスピード感、また3ピースのアグレッシヴなアンサンブルで、20年以上にわたって群雄割拠のメロディック・パンク・シーンで名を轟かせているNorthern19。

2019年にオリジナルメンバー井村知治(b/vo)の脱退に伴って、新たに敦賀壮大(vo/b)が加入した新体制になり、コロナ禍を挟みながらもシングルやミニ・アルバム、会場限定のアルバム『CELLS』(2024年)など精力的にリリースし、ノンストップでライブをしてきたが、この勢いは2026年に入りさらに加速している。

まずは1月からは、22年のキャリアで生まれた130曲以上の曲を全力披露するワンマンツアー『5会場曲被りなし!持ち曲全部やるワンマンツアー!』を開催し、その直後にはニューEP『FIVE FLESH』をリリース、そしてEPを携え、盟友たちをゲストに迎えた全国ツアー『Northern19 “FIVE FLESH tour”』へと息つく間もなく進んでいく。

20年を越えバンドのキャリアとしては貫禄十分だが、ここにきてまだアクセルを踏み込み、馬力や咆哮を上げていく。その怒涛と言えるモード間とこれぞノーザン節たるグッド・メロディとひねりある聴かせの妙とで構築されたのが、EP『FIVE FLESH』だ。ここでNorthern19に出会う人にとっても最良の一枚となる、自信作という今作や、制作へと向かっていった思いを3人に聞いた。


── このインタビュー時点では、1月からスタートしたツアー『5会場曲被りなし!持ち曲全部やるワンマンツアー!』の真っ最中ですが、Northern19の22年間のキャリアを総ざらいするようなこのツアーの感じはどうですか?

笠原健太郎(vo/g)全曲披露ということで、結構大変だなっていうのはあるんですけど(笑)。こちらの想像以上に、来てくれるお客さんが待ち望んでくれていて。
めちゃくちゃ楽しんでいるのが伝わってきてよかったなと思いますし、僕ら自身も楽しめていますね。

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笠原健太郎(vo/g)
── バンドのブログで敦賀さんが、バンドって面白い、Northern19面白いと改めて思っていると書いていましたが、2019年に加入した敦賀さんは、今回のツアーで初めて演奏する曲も多くありそうですよね。

敦賀壮大(vo/b)半分くらいはこのツアーで初めて触る曲ですね。きっとお客さんのなかにも過去の曲を初めてライブハウスで見る人もいるじゃないですか、俺も初めてやるしで、どこか共鳴し合っている感があって。さらに盛り上がりを感じられるのも面白いところですね。

馬場豊心(ds)お客さんのリアクションも面白いんですよね。曲によってバラバラですけど、いいリアクションのときもあれば、 そうでもないときもあって(笑)。それがすごくリアルで。
やっぱりこの曲みんな好きだったんだなとか、改めて確認できたりもしていますね。

── 改めて、これだけの曲を書いてきたという実感や、重みも感じるところもありそうです。

笠原手塩にかけて、こだわって作ってきた曲ばかりですしね。これまで、作品をリリースして、その度にツアーをしてきましたけど。リリースしてすぐのツアーって、お客さんがまだ新曲が馴染んでない感じもあって。こちら的にはこの曲はすぐにリアクションがくるでしょう、きてくれよと思って作っても、お客さんの反応にはディレイがあるというか。そういう曲もめちゃくちゃあるんです。リリース当時は思ったよりも反応がないなって曲でも、時を経ると、“あの曲をライブでやってほしい”と言われることが多くなったし。
実際にやってみると反応がよくて。当時の自分たちの思いが実を結んでいるというか、まちがってなかったことを実感できるツアーになっていますね。

── 22年分の曲を全曲披露するバンドにとってはひとつ集大成的なツアーですが、それをこのタイミングで開催するのは何か思いがあってのことですか?

馬場曲が増えていくに連れて、ライブでやらなくなる曲も増えてきて。そういう曲をもう一度演奏する機会を作れないかというところから、この企画がはじまったんです。この後に新作EPのリリースも控えているし、そのリリースを盛り上げる企画的な意味合いでも、今のタイミングだったという形ですね。

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左から 敦賀壮大(vo/b)、馬場豊心(ds)、笠原健太郎(vo/g)
── 2月25日(水)にEP『FIVE FLESH』がリリースとなります。待望の新作ですが、とはいえこの制作やレコーディングがあった上に、全曲披露ツアーのための振り返りやリハがあったりと、結構大変な期間もあったんじゃないですか?

笠原そうですね。昨年の11月までレコーディングしていたんですよ。
で、年明けすぐのタイミングで全曲披露のツアーをやろうとなっていたので、大変なことはわかっていたんですけど 。実際レコーディングが終わって、よしってすぐにライブモードに切り替えたものの──。

馬場これが、思った以上に大変でね(笑)。

笠原時間がかかるしね。

馬場言ってしまえば、僕らふたりは曲を思い出すだけじゃないですか。正直、どうにかなるだろうと思っていたんですけど、どうにもならないことがありましたね。全然、曲名と曲が一致しないとか。

── 130曲以上あるとなれば、そうなりますね(笑)。
過去の曲をやっていくなかで、再認識したことはありますか?

笠原手前味噌ですけど、やっぱりいい曲多いなとか、いろんなトライアルをしてきたなと思います。Northern19は所謂メロディック・パンクっていうジャンルだと思うし、そう思われていると思いますけど。 実際メロディック・パンク以外の音楽も好きだし、そのフォーマットに着地するだけでは満足できないというのは昔からあって、自分たちにしかできないものを考えてやってきたので。個人的には、それが今のツアーでよくわかりましたね。こんなことやってたんだなとか。この曲は当時のお客さんはどんなふうに思っただろうとか。そりゃパッと聴きでは、この曲どう反応したらいいかわからないわなと思ったりもしたし。でも骨格はずっと変わっていないんです。
やっぱりこのコード進行、このメロディの流れ、この構成好きだよなっていうのも見えて。なので僕的には、小さい頃から遊んできた、自分の手垢が着きまくったおもちゃがまだ家にたくさん眠っていて、久々にそのおもちゃ箱を開けて、“そうだ、これこれ!”ってやってる感じっていうか。かわいい曲ばかりで。

── 全曲披露ツアーでも、EP『FIVE FLESH』の新曲をやっていますが、反応はどうですか?

笠原いいと思いますね。そもそも『FIVE FLESH』の曲が自信作で、 これはまちがいないでしょうっていうのがわかっているので。敦賀まず本編で新曲をやって、アンコールでももう一回やっているんですけど。『FIVE FLESH』の曲はわりとわかりやすい曲調を意識して全曲作っているので、本編で新曲を聴いて体に入れたお客さんが、アンコールでは、俺がこの曲でいちばん盛り上がってやるくらいの気概があって(笑)。その客席のムーブがすごく面白い。


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敦賀壮大(vo/b)
── 今回のEP『FIVE FLESH』は、そういったライブでの盛り上がりも納得で。3人がメロディック・パンクやロックに痺れたあの瞬間のかっこよさやエネルギーを封じ込めたような、パワーがある5曲が揃ったなと感じています。

笠原“これぞ”、みたいな曲にはなっていますね。これぞメロディック・パンクで、こうきたらこうくるみたいな。そういう曲を作れたら、 お客さんはもちろんわかりやすいし、すぐ盛り上がれると思うんですけど。ただそういう曲はNorthern19でもたくさんやってきましたけど、なんていうか……量産はできないんですよね。どうしても金太郎アメみたいになってしまうし。近年は、曲作っていても必ずそこに行き当たるというか。これ前もやってるよなとか、悩みながらやっているところがあるんですけど。今回の5曲に関しては、すごく“これぞ”みたいなものが詰まってると思うし、かといって昔の曲の二番煎じじゃないものになっていて。

── そうですね。

笠原制作前から、シンプルでストレートなメロディック・パンクやりたいねみたいな話をしていたんです。前作の会場限定のアルバム『CELLS』(2024年)が、そんな意識はなかったですけど思ったよりも手が込んだ感じだったなっていうのもあって。次はもっとストレートなところかなっていう頭でいたんですけど。作りはじめるとやっぱり、さっき言ったようなことに行き着いていろいろ考えて悩んだり、Northern19らしさってなんだとかも考えたし。だから筆が遅かったというか、作るのに時間をかけたんですけど。その分まちがいない、自分たちにしかできないものでもあるし、王道のメロディック・パンクも入っているし、いろんな強度が強い状態の5曲になった。妥協せず、 それができた自信はありますね。

【Northern19 インタビュー】「自分たちにしかできないもの」を追求し続ける── 22年のキャリアを振り返り、新EP『FIVE FLESH』で新たな出発点へ

【Northern19 インタビュー】「自分たちにしかできないもの」を追求し続ける── 22年のキャリアを振り返り、新EP『FIVE FLESH』で新たな出発点へ
── 何周もした上でのスタンダードのような、そういう強度があります。考え抜いたなかで、どの曲が最初に形になっていったんですか?

笠原「WITH BROKEN HEART」が先にできて、それができたくらいから断片的なアイデアがばーっと出てきて、同時にやっていった感じはありますかね。途中で行き詰まったら、ちがう方に手をつけてとかって感じで。で、「EVERGREEN」が最後かな。

──「EVERGREEN」はMV曲でもありますが、シンプルでいて強い、まさに今のモード感が形になった曲ですね。

笠原そうですね。追い込まれて頑張るタイプっていうか、火事場の馬鹿力みたいなのがあるんですけど(笑)。今回はそれが「EVERGREEN」だったかな。変な邪念がない曲というか。こねくり回してなんとかいい曲にとかじゃなく、いつの間にかできた感じだったんですけど、そういう曲ってやっぱりいいなっていうのがあるんですよね。ただ「EVERGREEN」はメロディが純真無垢すぎてちょっと照れるんですけど。

── ここからのアンセムになっていきそうな曲です。また「NO GRAVITY」はこれぞ1曲目っていう爆発力やバンドの高い熱量が形になっていて、この曲からEPがはじまることで、今作やここからのバンドへの期待感が上がる曲ですね。

敦賀さっき、今回はシンプルなものをというのがあったと言ってましたけど、僕的には「NO GRAVITY」はどシンプルではないというか、でき上がってみたら結局Northern19の出汁が出ちゃってるじゃんっていう感じがあって(笑)。

笠原やっぱりそうなるっていうね。

馬場ひと癖あるよね。

笠原Northern19の曲って、よくよく聴いてもらうと骨組みはシンプルで。この曲もそうなんですよね。結局メロディって一個しかなくて、背景がどんどん変わっていってるだけというか。なので、僕的には最初のシンプルというところは一応貫いてはいるつもりでいて。背景で、ストレートに投げたつもりがちょっとシュート回転がかかってたみたいな感じなんです。

敦賀一見聴きやすくて、細部まで見るとちょっとした変化球になってるみたいな。演奏するのは結構、難しいというか。そういうフレーズを入れたわけではないんですけどね。

馬場シンプルだけど、こだわりはすごく詰まってる。
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馬場豊心(ds)
── 今作のなかでは、「DRAMATIC」に新鮮さがありました。エネルギーが迸る他の曲とはまたタッチがちがうというか、サウンドの印象的にはキラキラ感があって、グッド・メロディが際立つ。この感じもまたいいなっていう。

笠原そうですね。僕らの常套句系の曲ではあるけど、ちゃんと新鮮味はあるというか。これは、イメージ通りに作ったようで、完成したときには、僕が最初に思い描いてたイメージとはちょっとちがうけど、いい着地をした曲でしたね。

馬場僕が作ってたときの感覚だと、洋楽寄りな 感じにしてみたいなって頭でいたんです。ちょっとそれっぽいことやってみたりとか、おかしな事を入れてみたりとかしたんですけど、結果、意外とそこまでそっち寄りにならなかった感じがありますね。

── この曲はアレンジのやりようによっては、めちゃくちゃお洒落な曲にもなりそうですよね。でもそっちには振り切らない、人間臭さがにじみ出てくるものになっている。

馬場たしかに、お洒落にしようと思ったら、いろいろ入れ込めば発展しそうだったところもあるんですけどね。

敦賀飾り付けはいくらでもできそうではある。

馬場それもそこまでやらなかった感じですよね。

笠原例えばですけど、Northern19のリミックス・アルバムを作るとして、全然ちがう演奏やオケで差し替えてもいけちゃうんじゃない?ってくらい、実は曲自体は王道のものというか。メロディック・パンクの演奏しか合わないですよじゃなくて、どんな背景になってもいい曲なんですよね。この「DRAMATIC」ではイントロでアコギも弾いているんですけど、ミックスのときに音量のバランス感にはこだわりましたね。最初、試しにちょっとアコギを大きめにしてみたら、渋谷系とかスウェディッシュ・ポップみたいな感じにもなって。例えば、全体的に歪みを落としてベースもちょっと軽めにしたら、 まったくちがう聴こえ方するんじゃないかっていう、そういう可能性が薄皮一枚での隣りあっているのも今回気づけたというか。そこが自分らの面白みかなって思うし。いつか、リミックス・バージョンみたいなのもやってもいいのかなと思ったりもしましたね。

── ぜひ聴いてみたいですね。

笠原それこそ、「EVERGREEN」は、卒業式とかで歌われるような合唱曲あるじゃないですか。そういう曲を作りたいっていうイメージから作ったメロディなんです。ピアノで伴奏するみたいなアプローチも、 暇があればいつかやってみたい(笑)。

── それはメロディというしっかりとした軸や、 3人で作り上げる確固たる曲の骨格があるからこそ、どんな多彩なアレンジも可能だっていう。そういうブレのない軸を作り上げてきた22年という感じですかね。

笠原その軸がよくないと、結局いい曲にならないっていうか。

馬場そこははじめた頃から変わってないと思いますね。

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── Northern19の音楽として、周囲や流行などに流されることなく、型にはまらず、普遍的なものであってほしい、そういう曲を作りたいというのは近年の曲などからも伝わりますし、バンドとしても強い思いがありそうですね。

笠原そうですね。今は本当に消費が早いというか。僕ら世代が多感な頃に触れた音楽の聴き方と、今の世代、今の時代の音楽への携わり方が変わってきている気がしていて。もちろん人によると思うし、それぞれの人の人生にはいろんな音楽があると思うんですけど。

馬場よく言えば、音楽がより気軽に聴けるものになったのはあると思いますね。その分、そこまで深掘りをしなくなったというか。聴き手が受け身になったというか、自分で掘り下げていかなくても、溢れている感じもあるし。

笠原例えば、バズるみたいな感覚も否定はしないですけど、そこにアジャストする作り方とかは、僕らはできないですしね。

敦賀この曲作ったら流行っちゃったじゃなくて、バズる曲作ったろっていうね。

笠原結局、嵐が去った後にもちゃんと立ってる柱のような、そういうものじゃないといけないなと思うし。いろんな考え方があると思うんですけど、流行りとか、何かのスタイルにどっぷりすぎない、“ 個”が大事というか。そういうのが結局かっこいいって思っちゃうんです。そういう人も周りにはたくさんいるしね。 安易な着地でよしとしたらダメで、面倒くさいですけど、常に自分と向き合いながらやってきたところがあるので。

── 最初はそこも感覚的にやっていたと思うんですけど、 10年、20年やっていくなかで、より明確になっていったのはありますか?
笠原なっていきましたね。でも俺ら完成だなとか、これでいいんだとはまったく思ってない。ずっと自問しているし、このままやっていくのかなって感じですね。

── その上でEP『FIVE FLESH』ができて、またキャリアを振り返るような全曲披露ツアーを経てリリースとなるっていうのは、すごく意味がありますね。

笠原そうですね。自信を持ってこの作品から聴いてもらっていいってくらい、ここがまたひとつスタートという感じがしますね。

── EP『FIVE FLESH』を携えての2月27日(金) 千葉LOOK公演を皮切りに、全19公演の全国ツアー『Northern19 “FIVE FLESH tour”』がスタートします。ツアーへの思いも聞かせてください。

笠原全曲披露ツアーをやった後なので、なんでもこいというか。

馬場余裕はありますよね、しこたま練習をしてきている状態なので。

敦賀すでにあったまってますもんね。

笠原ただセットリストを考えるのが、大変かもなとは思う。定番となっている曲もあるなかで、外さなきゃいけない曲もあるのかなとか。

馬場全曲披露ツアーで、新たに引っ張り出した過去曲も増えてくると思うので、次のツアーはかなりセットリストが変わると思いますよ。

笠原曲順もいろんな可能性があるので、楽しみにしてほしいですね。

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<リリース情報>
EP『FIVE FLESH』

2月25日(水) 発売
1,650円(税込)

【収録曲】
1.NO GRAVITY
2.FIND MY WAY
3.DRAMATIC
4.WITH BROKEN HEART
5.EVERGREEN

<ツアー情報>
『Northern19 “FIVE FLESH tour”』

2月27日(金) 千葉・千葉LOOK
w/ SHANK

3月1日(日) 神奈川・F.A.D YOKOHAMA
w/ SHANK

3月20日(金) 兵庫・神戸 太陽と虎
w/ KNOCK OUT MONKEY

3月27日(金) 宮城・仙台 enn2nd
w/ SEHll’SLEEP

3月29日(日) 青森・八戸LIVE HOUSE FOR ME
w/ SEHll’SLEEP

4月11日(土) 広島・広島cave-be
w/ Dizzy Sunfist

4月12日(日) 岡山・岡山CRAZYMAMA 2ndROOM
w/ Dizzy Sunfist

4月16日(木) 群馬・GUNMA SUNBURST
w/ 39degrees

4月19日(日) 北海道・札幌KLUB COUNTERACTION〜FOUR NINETEEN〜
w/ GOOD4NOTHING

5月8日(金) 京都・KYOTO MUSE
※ゲストあり

5月10日(日) 愛媛・松山double u-studio
※ゲストあり

5月16日(土) 茨城・水戸LIGHT HOUSE
※ゲストあり

5月22日(金) 静岡・静岡UMBER
※ゲストあり

5月24日(日) 福岡・福岡LIVE HOUSE OP’s
※ゲストあり

5月29日(金) 石川・金沢van van V4
※ゲストあり

5月31日(日) 大阪・大阪 LIVE HOUSE ANIMA
※ゲストあり

6月17日(水) 愛知・名古屋シャングリラ
※ゲストあり

6月19日(金) 新潟・新潟GOLDEN PIGS RED STAGE
※ゲストあり

6月26日(金) 東京・渋谷WWWX (TOUR FINAL)
※ゲストあり

【チケット情報】
4,200円(税込/ドリンク代別)
https://w.pia.jp/t/northern19-fiveflesh/(https://t.pia.jp/pia/event/event.do?eventBundleCd=b2564646&afid=P66)

Northern19 オフィシャルサイト
https://www.northern19.com/

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