北米ボックスオフィス、『クワイエット・プレイス』続編が首位返り咲き
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6月11日から13日にかけての週末、北米のボックスオフィスで首位を獲得したのは『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』だった。
今作は公開3週目。首位デビューし、先週末は2位に落ちたが、返り咲いた形だ。この週末は新たに公開されるミュージカル『イン・ザ・ハイツ』に首位を奪われるかと予測されていたが、批評が非常に良かったわりに成績がふるわず、『イン・ザ・ハイツ』は2位デビューとなった。3位は『ピーターラビット2/バーナバスの誘惑』。4位は先週首位デビューした『死霊館/悪魔のせいなら、無罪。』、5位は『クルエラ』だった。
文=猿渡由紀
『クワイエット・プレイス 破られた沈黙』
6月18日(金)公開
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