ノーランの次回作にエミリー・ブラントが出演?
クリストファー・ノーラン監督の次回作『Oppenheimer』に、エミリー・ブラントが出演することになりそうだ。現在、契約に向けて交渉中だという。原爆開発プロジェクトの指導者的役割を務めたJ・ロバート・オッペンハイマーの伝記映画で、ブラントはオッペンハイマーの妻を演じるらしい。オッペンハイマー役にはキリアン・マーフィが決まっている。ブラントとマーフィは、今年『クワイエット・プレイス破られた沈黙』で共演したばかりだ。
映画はユニバーサルが世界配給をする。北米公開は2023年7月21日。
文=猿渡由紀
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
new
『JAPAN JAM 2026』Day3、中止発表「強風の影響により」 ILLIT、ME:I、M!LK、優里ら出演予定だった【報告全文】
-
new
「おい、お酌係!俺のグラスが空いてんだろうがああ!」先輩のお酒を注ぎ忘れたら目をつけられてしまった⇒「罰としてこれを食べろ!」制裁として“ワサビ寿司”の完食を強要されて・・・
-
VOD時代の明暗を分けた日・韓テレビ局の“構造的差異” ドラマやK-POPで躍進する韓国CS放送の舞台裏
-
new
エネルギー溢れるパフォーマンスで注目度急上昇!新人K-POPガールズグループUNCHILDの大型広告が5月4日から渋谷駅に登場!
-
new
42歳の“ブレイク俳優”野呂佳代、目指す役者像は「どこにでもいそうな人」 失敗の連続も…転機つかんだバラエティーでの経験