次の『スパイダーマン』、監督候補が判明
ソニー・ピクチャーズとマーベル・スタジオが共同製作する次の『スパイダーマン』映画の監督候補が、デスティン・ダニエル・クレットンであると報じられた。
クレットンは、マーベルの『シャン・チー/テン・リングスの伝説』をヒットさせたほか、マイケル・B・ジョーダン主演作『黒い司法0%からの奇跡』などを手がけてきている。
トム・ホランド、ゼンデイヤにも復帰についての声はかかっているが、契約はまだとのこと。公開予定の時期などについては不明。
ホランドの最近作は、Apple TV+の『クラウデッド・ルーム』。ゼンデイヤの最近作は『チャレンジャーズ』。
文=猿渡由紀
この記事もおすすめ
提供元の記事
関連リンク
-
トンツカタン、過去に語っていた解散危機 先輩からの熱い助言も…3人の決断に反応さまざま「やっぱり悲しい…」「今後に幸あれ!」
-
new
【炊飯器にドボン!】ギャル曽根が伝授! 炊飯するだけで完成する『タケノコご飯』にファン絶賛
-
new
「またホテル行きたい♡」妻を裏切り”浮気”を楽しむ夫。だが翌日、深夜に帰宅した夫「やめてくれ…!」崩れ落ちたワケ
-
new
「ボーナスが激減して生活費が苦しいんだ」夫に災難が!家族のために妻がパートを増やして頑張るが⇒「え、全部嘘だったの?」夫のスマホに入った“女性からの着信”で全てが発覚・・・
-
new
【3/25(水)】あなたの運勢は?今日の星座ランキング7~12位!