ガル・ガドットが実写版『白雪姫』に出演
ガル・ガドットがディズニーの実写版『白雪姫』に出演することになった。
彼女の役は、意地悪なお妃様。白雪姫役には、来月公開のスピルバーグ監督作『ウエスト・サイド・ストーリー』に出演するレイチェル・ゼルガーが決まっている。監督は『アメイジング・スパイダーマン』のマーク・ウェブ。撮影は来年スタートの予定。
ガドットの次回公開作は、Netflixの『レッド・ノーティス』。共演はドウェイン・ジョンソン、ライアン・レイノルズ。その後にはパンデミックで公開が延期された『ナイル殺人事件』が控える。
監督はケネス・ブラナー、共演はアーミー・ハマー、アネット・ベニング、ラッセル・ブランドら。
文=猿渡由紀
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